ママ目線のかわいい&かしこい3つの家づくりママ目線のかわいい&かしこい3つの家づくり

  • 01かわいいデザインへのコダワリ
  • 02ママ目線のママ楽になる間取り提案力
  • 03狭いを広いに変える空間マジック

ハウスアップは、「長く愛されるかわいい家づくり」が得意です。

「かわいい」というキーワードだけでも、その言葉から連想するものはひとりひとり違ってきます。

ハウスアップがあなたの想い描くかわいさを家づくりで表現していきます。

オリジナルの洗面台や装飾が「かわいい!」 オリジナルの洗面台や装飾が「かわいい!」

ハウスアップの洗面台や装飾は、世界に1つのオリジナルで、奥様の心をくすぐるようなかわいいデザインで作られています。
もちろん使いやすくて、住んでいただけると、より良さがわかるものばかり!
毎日一目ぼれしてしまうような水回り空間を演出するのが得意です。

クローゼットの壁紙が「かわいい!」 クローゼットの壁紙が「かわいい!」

ハウスアップでは、お家の壁紙もご自由にお選びいただけます。
最近は、土間クローゼットや、ウォークインクローゼットなどもショップのようにオシャレ収納が人気です。
物をしまってくバックヤード的な存在にしておくのはもったいない!!
そんなオシャレで機能性も抜群なクローゼットを作っています。

自然素材による木目が「かわいい!」 自然素材による木目が「かわいい!」

ハウスアップでは、自然素材を多く取り入れ、そのぬくもりをかわいくナチュラルに表現しています。
間取りなどで、自然光をうまく取り入れる工夫をすることで、木目の見え方や、色合いを変化させて、様々な木目の表情を演出するのが得意です。
触り心地の良い無垢材を床材に使用するなど、見た目のデザインだけでなく生活の快適性をアップさせるアイデアをいっぱい詰め込んでいます。

色鮮やかなタイルが「かわいい」 色鮮やかなタイルが「かわいい」

ハウスアップでは、お家のタイルもご自由にお選びいただけます。
とってもかわいらしいタイルがいっぱいあって、悩まれる方も多数。
色鮮やかなタイルでとってもかわいらしい空間が作り上げられますので、ワクワクしながら完成が楽しみになります。

インテリアのセンスが「かわいい!」 インテリアのセンスが「かわいい!」

ハウスアップが選びぬいたインテリアや家具はとってもかわいらしいものであふれています。
ふわふわのソファーや絶妙な明るさのダウンライトなど、1つ1つの小さなこだわりにより、ハウスアップらしい言葉で表せないかわいらしさを提案させていただきます。
モデルハウスで世界観を表現していますので、ぜひ気軽に遊びに来て下さい。

ママ目線のママ楽になる間取り提案力

ハウスアップは、「ママ目線の家づくり」が得意です。

女性が考える本当の使いやすさって?育児が楽しくなる工夫って?そんな女性の立場にたった
家づくりをご提案します。

「あそこにこれを飾ろう」と見せる収納を楽しんだり、隠す収納でお部屋をすっきりとさせたり…

住まいをより使いやすく、そしてかわいらしく美しく。

それがハウスアップの収納計画家づくりです。

ママの家の出入りはスムーズに! ママの家の出入りはスムーズに!

玄関からキッチンまでが遠いと、買い物袋を運ぶだけでも大変。
そこで、キッチンから玄関までの動線を短くすればその負担が減り、朝のゴミ出しも楽になります。

キッチン周りのママは軽やかに! キッチン周りのママは軽やかに!

キッチンからリビング、お風呂、玄関、トイレなど、どこに行くのも手短に移れるように、キッチン周りはぐるっと1週できるようにしています。
毎日のムダな移動を減らして、家事を早く楽に進めましょう。

洗濯中のママ動作は短く早く簡単に! 洗濯中のママ動作は短く早く簡単に!

洗濯はママにとっての重労働。
洗濯機、干し場、収納スペースをひとつの場所に集約することで、「洗濯→干す→たたむ→しまう」を効率的に行え、洗濯の大変さから解放されます。

ママ目線の収納は場所にコダワル! ママ目線の収納は場所にコダワル!

リビングや各部屋にものがあふれ散らかりがち。
そうならないために、使う場所の適材適所に収納スペースを設置。
特に外で使うベビーカーや趣味道具は土間収納を活用することで楽に自然と片付いちゃいます。

クローゼットは家族の憩いの場! クローゼットは家族の憩いの場!

帰ってきて、各部屋に、かばんを置いたり、部屋着を取りに行ったり、は面倒ですよね。
そこで家族共有のファミリークローゼットを1階に設ける方が増えています。
すぐに着替えて、すぐにリビングでくつろぐことができます。

狭いを広いに変える空間マジック

ハウスアップは、京都特有の「狭小地での家づくり」が得意です。
京都で土地を探していると、必ず出逢う土地形状になります。
狭小地の背景は、江戸時代。京都地方に「間口税」というものがありました。
それは、家の間口3間(約5.4m)ごとに税金をかけるというものです。
狭小地は、間口を小さくして税金を少なくしようとした庶民の知恵の産物。
今も尚、古い歴史を残しているのが京都の良さです。
狭小地は、人気のエリアであればあるほど多く存在し、駅から近く利便性が良いというメリットがあります。
「京都の趣」ととらえれば、アイデア次第で、理想の家を建てることができます。

狭小住宅で体感面積を広くするための4つのポイント狭小住宅で体感面積を広くするための4つのポイント
段差を作ることで新たな「部屋」を誕生させる!
Keyword ・中2階には、勉強コーナー ・中3階には、書斎 ・段差が生み出す秘密基地

限られた家同じ空間の中で少しずつ段差をつけると空間に変化が生まれ、実際の面積以上に広がりを感じることができます。
又、横の空間に「部屋を作るのではなく、縦の空間に「部屋」を作っていく発想で新しい間取りを生み出すことができます。

収納率12%以上のゆとりある収納力を確保する!
Keyword ・階段下収納でデッドスペースを活用・住まいの形にピッタリの造作収納・天井高によるロフトスペース活用

一般的な住宅の収納率は、6〜7%くらいと言われています。
12%を超えることは通常のクローゼットや物入れだけでは難しいのですが、様々な工夫を凝らすことで狭小でもゆとりある収納を確保することが可能です。

「高さ」で風と光と広さを呼び込む!
Keyword ・光の取り採り入れ方・壁一面の大きな窓・風の通り道

天井を高くして、窓の位置や大きさ、ドアの高さなどを調整することで、部屋全体に外からの光を呼び込むこちができます。
又、上から下への風の通り道で、部屋全体の換気もばっちりです。

「広く」感じるリビングを必然的に作り出す
Keyword ・廊下を無くす・外の空間との繋がり・天井と高さのバランス

家の中の広さは限られています。
ただ、限られた空間の中でも、面積の使い方を最大限活用することで広さを確保することが可能です。

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